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21V ゾーン(デリケート部分)のお手入れの仕方

V ゾーン(デリケート部分)のお手入れの仕方については、普段からVゾーンのお手入れをしていない人も、夏には水着を着たり、薄着になる機会も多くなってどうしたらいいのか迷っていいる方も多いでしょう。

デリケートなところだけに、人にも聞きにくく、かぶれや傷も心配です。
お手入れの仕方を項目別に書いてみました、ご参考にしてください。

アンダーヘアのはみ出し

アンダーヘアのはみ出し

Vゾーンは長さを揃えてカットします。
ハサミなどでも出来ますが、カットした毛先が鋭くなってしまうため、水着や下着をつきぬけたり、チクチクしてあまりお勧めできません。

専用の「トリマー」が販売されています、毛先をカットするのではなく熱で焼き切る構造で毛先を丸くカットしますので不快感は少ないです。
ヘアの長さを揃える「アタッチメント」が付いている物もあります。
※サイト内での例【ラヴィア V-Line トリマー】

デリケートなところだけに安全にカットできるよう、熱線に肌や、手が触れない構造になっています。
若い方の間では、VゾーンのヘアをVやハート型にカットする型紙のようなシールを使って形を整える方もあります。
※サイト内での例【アンダーキッチュ】

Iゾーン(局所のまわり)はシェイバーで剃ってしまうか、トリマーで短くカットします。
シェイバーのお手入れはこまめにできる人向き、ヘアがのびてくるとチクチクします。

シェイバーにもIライン専用のシェイバーがあります。
カミソリでも剃れますが、安全を考えると専用のシェイバーがお勧めです。

粘膜を傷つけない構造になっていて、櫛部分も小さめ、細かなところも処理しやすくなっています。
※サイト内での例【ラヴィア・i-Line(アイライン) シェーバー】

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におい裾わきが

におい裾わきが
vゾーンにも脇と同じように汗腺があり、下着などで蒸れやすくなっています。
清潔にして、汗を抑え、においを消すということでしょう。
無駄な、アンダーヘアはカットして清潔にします。
デリケートな部分専用のソープなどでしっかり泡立てて、洗うようにします。
ソープに、臭いや、制汗成分、着色を解消する成分などが含まれている物などがあります。

最近注目されている、内側までケアできるソープもあり、臭いや、黒ずみ、ゆるい、痛みなどのセルフケアに使われています。
制汗剤も、デリケートなVゾーンに使える物をぬります。

ワキ、足などにも使えるものや、専用に作られた物などから自分に合っている物を選んでください。
下着や、パンティライナー、ナプキンにスプレーして消臭する商品もあります。

※サイト内の【石けんカテゴリー】や【消臭カテゴリー】で商品を紹介しています。

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アンダーヘアのごわつき

アンダーヘアのごわつき

パートナーに、アンダーヘアがごわついていると言われて気になっている方があります。
ヘアの質や、長さにもよりますが、やはりムダ毛は少しすくようにカットして、トリートメント効果があるソープなどを使えば、かなり解消されます。
専用のトリートメントも販売されています。
※サイト内での紹介例【シークレットラブソープ】【プリマ フェアリーソフナー】

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Iゾーン、Oゾーンのお手入れ

Iゾーンとは、ビキニラインの下、Oゾーンは肛門の周りのことを言います。
オシャレな下着や、水着などをつければやはりお手入れしないといけません。
フィットネス用の下着もTバックショーツをつけることが出来ます。
ブルーディのときも、お手入れをしておけば清潔に過ごせます。
海外では、ワックスを使ってVゾーンやI,Oゾーンを脱毛してしまうのが一般的なようです。
Tバック発祥の地、ブラジルで始まったようで、「ブラジリアンワックス」と言います。

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I.Oゾーンの永久脱毛

「永久脱毛」という言葉の定義が米国電気脱毛協会では「脱毛が終了して1ヶ月後の時点で毛の再生率が20パーセント以下である場合」とされています。
脱毛を希望している人は、完全に毛が無くなるのを永久脱毛と考えていることが多く皮膚科のクリニックのレーザー脱毛でも何度も通って生えてこなくなるまで施術します。
脇の脱毛などでも、初めは1カ月おきその後2カ月、3カ月おきになり半年おきとなってきます。
Iゾーンなどのレーザー脱毛は皮膚の色が濃い部分では痛みを強く感じまた粘膜に近いため欧米でもワックスを使った脱毛が多いようです。
レーダー脱毛をされているクリニックもありますので、自分の希望をはっきり伝えて、相談した方がいいでしょう。
ベテランの看護婦さんなどが相談に乗ってくれるケースが多いようです。
やはり、何回か通って序々になくしてゆきます。
美容医療の進歩は日進月歩です、次々に新しい技術が取り入れられています、相談だけでも受け付けてくれますのでまず、相談をしてから決めるのがいいと思います。

「無料何でも相談フォーム」でメール相談出来る、大宮中央クリニック紹介ページ

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デリケートな部分が「ゆるい」

「出産してから、ゆるくなった」「パートナーからゆるいと言われた」など人には相談しにくいですね。
膣の緩みは、膣と肛門を8の字に結んでいる「括約筋」と呼ばれる筋肉の緩みです。
この「括約筋」は、入口付近に存在して、奥の方は筒状の粘膜で出来ています。
粘膜はかなり伸び縮みできるため、しまりには関係ありません。

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デリケートゾーンの洗いすぎ?

臭いや、ブルーデイのときには気になってつい洗いすぎていませんか?
デリケートゾーンの洗いすぎはよくないのです。
ボディソープや、ボディ用の石けんで洗いすぎると、バリアのような役目をしている保護菌まで失われてしまって、臭いや、かゆみを起こす原因になってしまいます。
膣には、細菌(皮膚常在菌)が侵入しそうですが、粘膜にデーダーライン桿菌という乳酸菌が住んでいるのでいつも膣の中はpH4?5くらいの酸性に保たれています。
外部の細菌は、酸性の環境が苦手なため侵入出来ないのです。
洗いすぎると、この良い乳酸菌までいなくなってしまい、細菌が侵入してしまいます。
清潔を考えるあまり、洗いすぎることはかえって悪玉菌を侵入させることになってしまいます。
バスタイムに専用のソープなどを使いしっかりと泡立ててやさしく汚れを落とすようにしましょう。 Vゾーン専用のバラなどの香りが残るオイルなどもあります。

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